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中医学の知識

漢方アロマオイル神気しんきとは?

漢方アロマオイル神気クリックで拡大します
中国数千年の歴史を持つ医療知識や経絡理論と西洋のアロマセラピーの概念や方法を融合させて研究開発された純植物精油が漢方アロマ(漢方オイル)です。
漢方薬理論の処方に則り複合成分で構成され、帰経理論に基づき五臓六腑に直接働くように開発されています。
また、バイオテクノロジーを駆使して精製されているので素早い浸透性が特徴です。
この漢方アロマを初めて開発し日本に紹介したパイオニアが台湾国立陽明大学教授の蔡英傑さいえいけつ博士です。
"塗る漢方アロマ神気しんき"は、 蔡英傑さいえいけつ博士の指導のもと、研究チーム"揚生ヤンセンバイオテック研究所"が開発し、国際認証規格ISO9001を取得した施設で精製されています。
抽出植物は野生(wild)を多用し、医学大学関連機関ならではの数々の動物試験、臨床試験データを備えて開示しており、その効果と安全性が実証されている漢方アロマです。
漢方アロマ"神気しんき"は、揚生ヤンセンバイオテック研究所の唯一のオリジナルブランドで、当サロンの雲瑶代表もコンサルタントスタッフとして参画しています。

漢方チャクラオイルとは?

中医学の経絡理論を利用して気血(エネルギー)のめぐりを良くする事により、インド医学のチャクラ活性化概念を最大限に引き出すという斬新な発想のもと、「漢方チャクラオイル」が誕生しました。
インド薬草と漢方生薬による複合成分の純植物精油で、弱まった精神面と身体面の両方のケアができる唯一無二の精油です。
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